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リベルサス通販価格を個人輸入とオンラインで比較!安いのは?

  • 12 時間前
  • 読了時間: 14分

更新日:2 時間前

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リベルサスを通販で安く買いたい」「個人輸入とオンライン診療では、どちらが安い?」「3mg・7mg・14mgの価格をまとめて比較したい


リベルサスの通販価格や、個人輸入との違いが気になる人もいるでしょう。リベルサスは、セマグルチドを有効成分とする2型糖尿病治療薬です。オンライン診療では、医師の診察を受けたうえで自宅に配送してもらえます。


一方、海外から医薬品を取り寄せる個人輸入という方法もあります。個人輸入は安く見えることもありますが、30錠あたりで比べると、オンライン診療のほうが安いケースもあります。


この記事では、オンライン診療と個人輸入について、リベルサス3mg・7mg・14mgの価格を比較します。あわせて、次のポイントも解説します。


  • 個人輸入は本当に安いのか

  • 10錠価格と30錠価格の違い

  • 3mgだけでなく7mg・14mgまで見るべき理由

  • リベルサス特有の飲み方

  • 副作用

  • 保険適用

  • 個人輸入で注意したい点



リベルサス通販価格を比較|DMM・オンライン診療・個人輸入


まずは、3mg・7mg・14mgの価格を一覧で比べてみましょう。

オンライン診療は、初回限定クーポンを除き「30錠=約1か月分」の通常定期価格を中心に比較しています。

個人輸入も30錠相当にそろえました。

購入先・種類

3mg・30錠

7mg・30錠

14mg・30錠

8,580円

16,280円

26,070円

9,350円

18,700円

30,855円

9,350円

18,700円

30,855円

9,900円

19,800円

31,680円

8,800円

17,600円

28,600円

13,200円

19,800円

38,500円

21,600円

23,810円

26,760円

27,000円

29,000円

32,000円

24,890円

27,840円

30,950円

25,596円

39,800円

39,798円

36,750円

31,875円

33,750円


今回比較した個人輸入5サイトと比べると、DMMは3mg・7mg・14mgのすべてで低い価格でした。


「個人輸入=安い」とは限りません。なお、この表はDMMとの価格比較を目的に、DMMより高いオンライン診療を抜粋しています。全国すべてのオンライン診療を含む最安ランキングではなく、DMMより安い医療機関もあります。


個人輸入の価格は、為替・在庫・発送元などで変わりやすいため、参考価格として見てください。



結論|個人輸入と比べるならDMMをチェック


個人輸入との価格差を重視するなら、DMMオンラインクリニックは候補の一つです。


■1か月定期なら3mgが8,580円

DMMの1か月定期は、3mgが8,580円です。

今回調査した個人輸入サイトでは、3mgが2万円を超える例が多く、価格差が大きくなっています。


■6か月定期は1か月あたりの負担を抑えやすい

DMMでは、6か月定期が1か月あたり最も安い設定です。

用量

1か月あたり

6か月総額

3mg

7,920円

47,520円

7mg

15,840円

95,040円

14mg

25,520円

153,120円


ただし、月7,920円だけを支払えば6か月分を購入できるわけではありません。3mgは6か月総額47,520円で、1か月あたりに換算すると7,920円です。途中で用量が変わる可能性もあります。月額だけで決めず、治療計画とあわせて検討しましょう。


■診察料は0円

DMMオンラインクリニックは診察料0円です。

配送料は税込550円です。


DMMでは、医師のオンライン診察を受けたうえで処方されます。服用方法や副作用を医師に相談できる点も、個人輸入との違いです。


\1か月あたり7920円/




リベルサスは「最安表示」ではなく30錠の価格で比べる


価格を比べるときは、表示額が何錠分なのかを確認しましょう。

リベルサスは1日1回服用するため、30錠で約1か月分です。

個人輸入サイトでは、10錠単位の価格が大きく表示されていることもあります。

たとえば、


10錠9,000円


と表示されていると、DMMの30錠8,580円と大きな差がないように見えるかもしれません。

しかし、同じ単価で30錠に換算すると、


9,000円×3=27,000円


「1箱9,000円」という表示だけでは、1か月分の負担はわかりません。比較するときは、次の点をそろえましょう。


  • 何mgか

  • 何錠入りか

  • 30錠ではいくらになるか

  • 送料は含まれるか


この記事では「30錠=約1か月分」を基本単位にしています。


\1か月あたり7920円/




■リベルサスは3mgの安さだけで購入先を決めない


リベルサスには、3mg・7mg・14mgがあります。

3mgの価格だけが目立つサイトもありますが、継続費用を見るなら7mg・14mgの料金も重要です。2型糖尿病の承認用法では、1日1回3mgから開始し、4週間以上服用した後に7mgへ増量します。7mgを4週間以上使用しても効果が不十分な場合は、状態に応じて14mgへ増量できます。DMMの1か月定期は、3mgが8,580円、7mgが16,280円、14mgが26,070円です。


開始時の3mgだけでなく、用量が変わった後の料金も確認しておくと、継続費用を把握しやすくなります。これは2型糖尿病に対する承認用法です。美容・痩身目的での使用は適応外です。実際の用量や増量は、必ず医師の指示に従ってください。


■リベルサス3mgから7mgへ変わると料金はいくら増える?

DMMの1か月定期は、3mgが8,580円、7mgが16,280円です。


16,280円 − 8,580円 = 7,700円


3mgから7mgになると、1か月あたりの薬代は7,700円上がります。6か月定期の月換算では、3mgが7,920円、7mgが15,840円。差額は7,920円です。3mgが月1万円以下でも、用量が変われば毎月の負担も変わります。購入先を比べるときは、3mg・7mg・14mgの料金をまとめて確認しましょう。


\1か月あたり7920円/





DMMオンラインクリニックのリベルサス料金をプラン別に比較


DMMには、単月購入と定期便があります。


リベルサス3mg

購入方法

1か月あたり

支払総額

単月購入

10,890円

10,890円

定期1か月

8,580円

8,580円

定期3か月

8,360円

25,080円

定期6か月

7,920円

47,520円

リベルサス7mg

購入方法

1か月あたり

支払総額

単月購入

21,780円

21,780円

定期1か月

16,280円

16,280円

定期3か月

16,243円

48,730円

定期6か月

15,840円

95,040円

リベルサス14mg

購入方法

1か月あたり

支払総額

単月購入

36,080円

36,080円

定期1か月

26,070円

26,070円

定期3か月

26,033円

78,100円

定期6か月

25,520円

153,120円

診察料は0円、配送料は550円です。6か月定期は月額を抑えやすい一方、支払総額は大きくなります。治療予定とあわせて検討しましょう。


■DMMには3mg→7mgの移行プランもある

DMMには、3mg・7mg・14mgの単独プランに加えて「3mg→7mg」の移行プランがあります。

1か月ごとの定期便では、


1か月目13,640円

2か月目以降16,280円


ただし、このプランを参考に自己判断で用量を変えるのは避けてください。2型糖尿病の承認用法では、3mgを4週間以上服用してから7mgへ増量します。美容・痩身目的は適応外使用のため、実際の服用方法は医師の指示に従ってください。



個人輸入とオンライン診療は何が違う?


どちらもネットから申し込めますが、仕組みは大きく異なります。

比較項目

オンライン診療

個人輸入

医師の診察

あり

基本的になし

処方

医師が判断

なし

入手ルート

医療機関から処方

海外から輸入

到着まで

国内配送中心

海外発送中心

服用中の相談

医療機関へ相談できる

購入サイトは診察できない

品質・安全性

医療機関が扱う医薬品

国内で品質等が確認されていない場合がある

オンライン診療は、Amazonや楽天のような一般通販ではありません。医師がオンラインで診察し、必要と判断した場合に薬が処方され、自宅へ配送されます。個人輸入は、海外から医薬品を取り寄せる方法です。


個人輸入した医薬品には、国内法に基づく品質・有効性・安全性の確認がされていないものがあります。不純物や成分量などの問題によって、健康被害が起こる可能性にも注意が必要です。


\1か月あたり7920円/





個人輸入のリベルサスを価格だけで選ばないほうがいい理由


■個人輸入だから安いとは限らない

DMMの1か月定期は、3mgが8,580円、7mgが16,280円、14mgが26,070円です。一方、今回の個人輸入では3mgが2万円以上の商品が多く見られました。

特に3mgは価格差が大きく、

「海外から買えば安い」とは限りません。


■医師による診察がない

リベルサスには、服用できない人や慎重な判断が必要な人がいます。

また、ほかの糖尿病治療薬との併用では低血糖などにも注意が必要です。

オンライン診療なら、持病・服用中の薬・副作用などを医師へ相談できます。

オンライン診療のほうが安い、または価格差が小さい場合は、医師に相談できる点も含めて比べましょう。


■国内で安全性が確認されていない製品が届く可能性がある

海外から個人輸入する医薬品には、日本の医薬品医療機器等法に基づく品質・有効性・安全性の確認がされていないものがあります。

不衛生な環境で製造されたものや、有害な不純物を含む可能性もあります。


■医薬品の個人輸入にはルールがある

個人輸入は、ネットで自由に好きな量を買える仕組みではありません。

毒薬・劇薬・処方箋薬には、原則として用法用量からみて1か月分以内などのルールがあります。また、自己判断で使うと重大な健康被害のおそれがある一定の医薬品は、医師の処方が確認できなければ個人輸入できません。



リベルサスは「通販」で買える?オンライン診療との違い


「リベルサス 通販」と検索すると、一般的なECサイトで買うようなイメージを持つ人もいるでしょう。

リベルサスは医師の処方が必要な医療用医薬品です。


■オンライン診療なら診察後に自宅で受け取れる

オンライン診療の基本的な流れは、次のとおりです。


  1. Webから診療予約

  2. 問診

  3. 医師のオンライン診察

  4. 処方

  5. 決済

  6. 自宅へ配送


自宅で受け取れますが、一般的なECサイトで商品を買う仕組みとは異なります。


■診察なしの通販とは区別して考える

海外通販や個人輸入を選ぶときは、価格だけでなく次の点も確認してください。

「誰が処方するのか」「薬はどこから届くのか」「副作用があったとき誰に相談できるのか」


\1か月あたり7920円/





リベルサスとは?1日1回服用するGLP-1受容体作動薬


リベルサスの有効成分は、セマグルチドです。GLP-1受容体作動薬に分類され、日本では2型糖尿病治療薬として承認されています。


注射ではなく錠剤で、1日1回服用します。国内で承認されている効能・効果は、2型糖尿病です。美容・痩身目的での使用は、国内承認された用途ではありません。2型糖尿病以外の目的で使用した場合の有効性・安全性は確認されていません。


■リベルサス3mg・7mg・14mgは何が違う?

違いは、1錠に含まれるセマグルチドの量です。


・3mgは開始時の用量

2型糖尿病の承認用法では、1日1回3mgから開始します。

3mgを4週間以上服用した後、7mgへ増量します。


・7mgは承認用法での維持用量

通常の維持用量は、1日1回7mgです。

量が多いからといって、自己判断で最初から7mgを服用するのは避けてください。


・14mgは状態に応じて検討される

7mgを4週間以上服用しても効果が不十分な場合は、状態に応じて14mgへ増量できます。

また、「7mgを2錠飲めば14mgと同じ」と考えるのも避けてください。

14mgを服用するときに、7mg錠を2錠使わないよう定められています。


■リベルサスは価格だけでなく「正しい飲み方」も重要

リベルサスには、一般的な飲み薬とは異なる服用ルールがあります。

次の3点は、必ず確認しておきましょう。

・空腹の状態で服用する

その日の最初の食事や飲水の前に、空腹の状態で服用します。

胃の中に食べ物などがあると、薬の吸収が低下するためです。

・水は約120mL以下

服用時の水は、約120mL以下が目安です。

水の量にも決まりがあります。

・服用後30分は飲食・ほかの薬を避ける

服用後、少なくとも30分間は次のものを避けます。

  • 食事

  • 飲み物

  • ほかの経口薬

価格だけでなく、決められた方法で服用することが重要です。

オンライン診療なら、飲み方についても医師に確認できます。



リベルサスの副作用


リベルサスでは、胃腸症状などの副作用が起こることがあります。主な消化器症状には、次のものがあります。


  • 胃の不快感

  • 便秘

  • 下痢


また、低血糖にも注意が必要です。特に、ほかの糖尿病薬を使っている場合は注意してください。症状が続く場合は、自己判断で服用を続けず医師に相談してください。


■急性膵炎にも注意

注意したい重大な副作用の一つが、急性膵炎です。

次のような症状がある場合は注意が必要です。


・嘔吐を伴う持続的な激しい腹痛

服用を中止し、速やかに医師の診察を受けてください。

また、下痢や嘔吐による脱水が続くと、急性腎障害につながる可能性があります。


■リベルサスを服用できない・注意が必要な人

リベルサスには、服用できない人や慎重な判断が必要な人がいます。次のような人・状態では、投与しないこととされています。


  • リベルサスの成分に対して過敏症の既往がある

  • 糖尿病性ケトアシドーシス

  • 糖尿病性昏睡または前昏睡

  • 1型糖尿病

  • 重症感染症

  • 手術など緊急の状態


膵炎の既往や重度の胃腸障害などがある場合も、注意が必要です。持病がある人やほかの薬を服用している人は、診察時に必ず医師へ伝えてください。



リベルサスは保険適用される?


リベルサスは、国内で2型糖尿病治療薬として承認されています。2型糖尿病の治療で医師が必要と判断し、保険診療の条件を満たす場合は、保険診療で処方されることがあります。一方、美容・ダイエット目的で使用する場合は自由診療です。


DMMオンラインクリニックなどのメディカルダイエット目的の処方も、保険適用ではありません。美容・ダイエット目的で、保険を使って安く購入できるわけではありません。



リベルサスを安く購入するときの6つのチェックポイント


1.30錠あたりで比較する

サイトによって、10錠・30錠・90錠など表示単位が異なります。

表示額だけでなく、30錠あたりに換算して比べましょう。


2.3mgだけでなく7mg・14mgを見る

開始価格が安くても、7mgや14mgになると高くなる場合があります。

継続費用を考えるなら、7mg・14mgまで確認しましょう。


3.診察料・送料も含める

薬代だけでは、最終的な支払額はわかりません。

診察料・配送料・システム利用料なども含めた総額で比べましょう。

DMMは診察料0円、配送料550円です。


4.初回限定価格と通常価格を分ける

「初月○円」という広告を見たら、2回目以降の料金も確認しましょう。

初回クーポンが安くても、その後の価格が大きく変わることがあります。


5.定期便の総額を見る

「月7,920円」でも、6か月定期なら総額は47,520円です。

月換算額と、実際に支払う総額を混同しないようにしましょう。


6.価格だけで個人輸入を選ばない

個人輸入では医師の診察がなく、国内で品質・有効性・安全性が確認されていない医薬品を入手する可能性があります。

個人輸入を検討するときは、必要性とリスクをよく考え、医師や薬剤師などの専門家に相談しましょう。


DMMオンラインクリニックはこんな人に向いている


DMMオンラインクリニックは、次のような人に向いています。


  • 個人輸入より医師の診察を受けて処方してもらいたい

  • 3mg・7mg・14mgの料金を抑えたい

  • 診察料をかけたくない

  • 通院せずオンラインで相談したい

  • 1か月・3か月・6か月から購入方法を選びたい

  • 用量変更について医師に相談したい


今回の比較では、特に3mgで個人輸入との価格差が大きくなりました。ただし、DMMがオンライン診療すべての中で必ず最安というわけではありません。個人輸入との価格差だけでなく、診察料0円や複数の定期プランから選べる点も含めて検討しましょう。


\1か月あたり7920円/




リベルサス通販に関するよくある質問


■リベルサス3mgの通販価格はいくら?

料金は、オンライン診療によって異なります。

DMMオンラインクリニックでは、3mgの1か月定期が8,580円、6か月定期は1か月あたり7,920円です。


■リベルサス7mgはいくら?

DMMでは、1か月定期が16,280円です。

6か月定期は、1か月あたり15,840円です。


■リベルサス14mgはいくら?

DMMの1か月定期は26,070円です。

6か月定期は、1か月あたり25,520円です。


■個人輸入のほうが安い?

必ずしも安いとは限りません。

2026年9月の調査では、個人輸入サイトのリベルサス3mg・30錠は2万円台以上が多く、オンライン診療より高いケースもありました。


■リベルサスはAmazonや楽天で買える?

一般的な通販商品として購入する薬ではありません。

国内の医療機関から入手する場合は、医師の診察と処方が必要です。

オンライン診療なら、診察後に自宅で薬を受け取れます。


■リベルサスは処方箋なしで買える?

医療機関で処方してもらう場合は、医師の診察が必要です。

個人輸入は国内医療機関からの処方とは仕組みが異なります。個人輸入医薬品には、安全性などのリスクがあります。


■最初から7mgを飲んでもいい?

自己判断で7mgから始めないでください。

2型糖尿病の承認用法では3mgから開始し、4週間以上服用した後に7mgへ増量します。


■7mgを2錠飲めば14mgになる?

14mgを使用するときに、7mg錠を2錠使わないよう定められています。

自己判断で錠数を変更しないでください。


■リベルサスを飲み忘れたらどうする?

飲み忘れた日は服用せず、翌日に通常どおり1回分を服用します。

2回分を一度に飲まないでください。




まとめ|リベルサスは30錠価格で比較しよう

リベルサスをネット経由で入手する方法には、オンライン診療と個人輸入があります。海外通販のほうが安いと思われがちですが、今回30錠あたりで比べると、オンライン診療のほうが安いケースも多くありました。


DMMオンラインクリニックの料金は、次のとおりです。


3mg1か月定期:8,580円6か月定期:月7,920円

7mg1か月定期:16,280円6か月定期:月15,840円

14mg1か月定期:26,070円6か月定期:月25,520円


診察料は0円、配送料は550円です。


今回比較した個人輸入サイトでは、3mg・30錠が21,600円〜36,750円でした。個人輸入だから安いとは限りません。


リベルサスは3mg・7mg・14mgで料金が異なり、服用方法にも独自のルールがあります。


購入先を選ぶときは、次の点を確認しましょう。

「30錠でいくらか」「7mg・14mgではいくらか」「診察料・送料はいくらか」「医師へ副作用を相談できるか」


価格だけでなく、医師に相談できるかどうかも含めて検討してください。


※リベルサスは国内では2型糖尿病治療薬として承認されています。美容・痩身目的での使用は適応外使用です。※リベルサスには副作用・重大な副作用の可能性があります。服用の可否・用量は医師の判断に従ってください。※価格・キャンペーン・定期購入条件は変更される場合があります。申し込み前に各公式サイトで最新情報を確認してください。


 
 

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